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プライバシー

本ページでは、SDK/APIが取得しているデータについて説明しています。必要に応じて、自社アプリのプライバシーポリシーに追記または本ページへの参照を設置してください。

Unity SDK

サーバ送信時に取得しているデータの種類と用途

SDKは、Avatar Play のサーバアクセス時に以下の情報を送信し、アクセスログとして記録・保存しています。

  • 送信日時
  • IPアドレス
  • アプリがビルドされたUnityのバージョン
  • 端末のOSとバージョン
  • 端末の国と言語
  • 端末のモデル
  • アプリのパッケージ名とアプリのバージョン
  • SDKのバージョン

Avatar Play 以外のサーバへデータを転送したり、3rdパーティのアナリティクスを使ってデータを収集することはありません。アクセスログは、Avatar Play のユーザサポートや機能改善に利用されることがあります。

SDKのアクセストークン

アクセスログへは記録されませんが、Avatar Play のサーバアクセス時にSDKのアクセストークンを送信しています。アクセストークンはアバターを特定(アバターIDを特定)するために利用しています。受信したアクセストークンから特定したアバターIDを、アクセスログに記録することがあります。正規ユーザのアバターIDから、着せ替えアプリ側のユーザを特定できます。

これらの行動ログを、Avatar Play のユーザサポートや機能改善に利用することがあります。

RESTful API

RESTful API はサーバ間通信で利用されるため、エンドユーザに関する情報は直接的には取得しません。APIアクセス時には以下の情報をアクセスログとして記録・保存しています。

  • アクセス日時
  • APIに送信されたパラメータ(アバターID含む)

最終更新日: 2019-10-21